【兼業エージェント】40代からの挑戦!一生続く自信を掴み専業へ

H.Kと申します。
現在40代、もともとサラリーマン大家として不動産に興味を持ち、今年の春から兼業で不動産エージェントを始めました。
現在は、事業用不動産、主に店舗仲介をメインに活動しています。

空き店舗を探し、所有者を調べ、飛び込みで関係をつくるという動きを続ける中で、少ないながらも売上が立ち、来年に向けた見込みもできました。また、店舗仲介をきっかけにオーナー様や建築会社の役員の方とつながり、最近では億超えの売買のご相談をいただくことも出てきています。

店舗仲介から、売買や建築、投資へと広がっていく可能性を強く感じています。一方で、正直なところ、安定した売上をつくっていけるのかという不安もあります。
街を歩くと、アパート・空き家・空き地が目に入りますが、どうつなげればよいのか分からず、今はスルーしているのが現状です。ニュースレターについても、これまで深く考えたことはありませんでした。

目指しているのは、こちらから追いかけなくても、向こうから相談や依頼が来る営業です。現在、相談できる支社長がそのような状況で、自分も資産が積み上がっていく営業を実現したいと考えています。

家族のことも考え、将来的には兼業から専業へシフトすることも視野に入れています。だからこそ、自己流で悩むより、一生続く考え方と型をきちんと学びたいと思いました。

優真商事さんの
「不動産営業マンが【一生続く自信】を持ち、全国で稼げるようにする」
という考え方に強く共感しています。
よろしくお願いいたします。

H.K

源泉営業で年収が3倍メルマガ

 

 

コメントを残す