お伺いする質問はたったの2問。

もちろん全国対応です

回答者がでるたびにスマホやパソコンにメール通知がいきますので、あなたはこれを見ながら電話するだけです。

あなたはこれを手放しで、全国の自治体で実践し続けることができるのです。※2020年度日本の空き家と空き地は約800万戸。

一度あなたが追客を覚えられたら、初回の電話はアルバイトにでも指導可能です。

応用編編説明音声 約60分 

基本的なトークの流れ(全回答共通) 

1.すぐに考えている反応(回答全体の1-5%) 

サンプル1

すぐにでも売りたいと地方にご実家をお持ちのお客様。住所と氏名をヒアリングできたので、まずはGoogleで外観をチェック。

接道が階段のような気がしたが謄本を取得。近隣の業者へ2社へ買取査定をしたところ、接道が階段で不可。

※無事に卸しました。

サンプル2

住所をヒアリングしてGoogleで外観確認、謄本取得。少ない賃料が入る駐車場(元実家)だが、もう行かないので売りたい。

子供たちはいらない。近隣業者3社買取不可回答。

サンプル2-2(隣地への手紙)

隣地へ買取打診の手紙※を送付、反応有。

簡単にまとまるかと思ったが、売主が色気を出して弊社を断り地場業者で販売へ・・。

この時の教訓「まずは預かるべきだった」

サンプル3

統計学的にアプローチの数が増えればこのような今すぐのお客様にも遭遇します。

住居表示がわからなかったので、登記名義人のヒアリングから登記簿図書館で名寄せ取得しおおよその住所から住居表示へ。

なぜ他業者が電話番号を知っているのかと思いGoogleで外観を確認したら、該当地に看板が出しっぱなしだった。

資料送付後即訪問、専任媒介取得。

飯田グループと近隣デベに買取り打診するもコロナにより消極的。結局近隣業者のエンドから数日で満額買付け取得

※たった1回のオートコールがきっかけで約200万円の粗利益。

サンプル4

後日住所を聞きGoogleで外観確認。空き家が有り、ご主人はご高齢でもう行かない。

資料送付から追電しアポイント。

敷地延長ポストにチラシが溢れ、再建築不可かどうかが接道で微妙(2m未満)だが、出口を取った3為予定

親族と売値を交渉中。

これらの感度のお客様の場合は、以下の展開となります。

∟専任で預かる 

∟自社買取りで保有 

∟他社卸(出口を見つけてA売主様→B御社→C出口)AB買取りBC転売の三為 

∟隣地へDM発送 

2.まだ考えていない(回答全体の30%) 

サンプル5

地方の空き地を保有しているがまだ考えていない。

サンプル6 

奥様の身の上話をしてくれるが金融機関など関係者が既に入っている。

サンプル7

地方に1棟マンションを持っているが、まだ考えていない。

通話終盤で何かを察し(ご主人への話)逃げに入ったのがわかる。

次回からは電話に出なくなった。

サンプル8

実家が空き家になったが母親が入院中で今は動けず。

サンプル9

アパートが空いてきたが、まだどうこうしようとは考えていない。

3.長電話(たわいもない話や自慢話)(回答全体の10%)省略します 
4.押し間違い、勘違い、よくわからないから押した(回答全体の50%) 

サンプル10 ・サンプル11

押し間違い、よくわかならいから押した。

5.クレーム(1-5%) 

サンプル12 

こういった方はめったにいません。

また、空き家や空き地の売主様と時間をかけて仲良くなると、他の仕事も任せてもらえるようになります。

相続登記、測量、残置物処理、解体、高額納税者の相続税対策など。

これらの仕事で御社が協業しているところがあれば、そこからの紹介料も期待できるでしょう。

参考:こんな報告がよくあります

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