手紙を読んでくれたかどうか不明な場合、小林さんなら、どのように営業活動を続けられますか?

小林さま、お世話になっております。
先日、改良して頂いた「Tさま宛レター」の件です。


じつはこの方は、当社の辞めてしまったスタッフが、電話営業で見つけてきた方です。今週はじめて私も電話してみました。

高齢のおばあ様が出られて、手が離せないと言われ、会話が先に進みませんでした。

ただ、ゆっくりと柔らかい丁寧な口調の方でした、頭脳は明晰な気がしました。

しかし初めから、こちらの話を聞くつもりはないのを感じました。

さて、今回のように、手紙を読んでくれたかどうか不明な場合、小林さんなら、どのように営業活動を続けられますか?

たとえば、
1.さっそく作って頂いたTさま宛レターを送って、着いたころを見て電話する。
2.直接現地へ行って挨拶する。
3.現地へは行かず、まずTさま宛レターを送って、月1回成約事例を送りつづけ、3か月くらいして再度電話してみる。

アドバイスをお待ちしております、よろしくお願いします。

以下返信しました

いつもお世話になります

源泉営業は1ですね。

止めたスタッフさんの電話がずいぶん前なら難しいですし、その会話が直近なら覚えているからチャンスがあるでしょう。

1の電話で話が続かなかったら、終わりです。終わっても他のお客様はいくらでもいますから気にしないでください。

本件は多少会話が続けば3に移行しますし、いずれにしても2はないですね。まずは1で着いたころに電話してみましょう。

ご高齢者は顔を知らないと警戒心がとても強くなります。だから、2は絶対失敗する。

引き続きよろしくお願いいたします。

源泉営業で年収が3倍になるメルマガはこちら

 

 

コメントを残す