反響営業の営業マンが集う交流会に行ってもぜったい稼げない理由。源泉営業が必ずできるようになる方法。

例えば、です。

あなたが反響営業の営業マンだとします。仕事は会社の反響客を営業マンで分けて対応する仕事で、自分でお客さんを見つけなくてもいい。

契約が0でもお給料は毎月もらえます。

そんなあなたが交流会とかに行くとするじゃないですか?目的は新しいお客さんを作りたいとか、なにか新しいきっかけがあるんじゃないか、とか。

でもよーく考えてみて欲しいんです。自分で顧客を開拓できる人はそもそも交流会に行きません。

乱暴な書き方をしますけど、自分でお客さんを作れない人が集まる場所が交流会です

え?根拠ですか?

こんな物件ないですか?こんなお客さんいませんか?って話ばかり聞きますよね。

いやいや、相手だってお客さんを開拓できないんだから無理でしょう(社内の情報が限界)

自分で顧客開拓できる人は交流会に行く必要がありません

なんで今さらこんなこと書いたかというと、ずーっと優真の会員さんから聞いている言葉にこんな言葉があるんです

交流会に今まで何回も行ったけど、数字に繋がったことがない

もう一回言いますけど、話している相手が待ちの人なんだから無理だって。

だから源泉営業をやりなよってわけじゃないけど、〇〇交流会とか間違っても能動型の営業マンはいません(波長が合わないとも言う)

能動型(開拓型)の営業マンになりたいけどうまくいかない

今日の本題です

ここからウチが推奨している源泉営業を学べばいいよ!とは言いません、ただあなたも開拓型の営業マンになる方法はあります。

開拓型になる営業方法は源泉営業しかないんだけど、なぜあなたがうまくいかないかというと続かないからです。

もう一回言います、続かないからです。

それなら考え方を変えてしまって「これは続かないものだから、3日坊主でいいや」と思ってやってみましょう。

3日坊主も3ヶ月で10回やれば、3ヶ月の間に1ヶ月も源泉営業を続けたことになるじゃないですか!

これがデカいんですよ!だって今まであなたが源泉営業をやって1ヶ月続いたことないでしょう??

このペースでチャレンジしてみると意外や意外、あれ?と思う出来事に必ず遭遇します。

必ず。

そうすると能動的な仕事に取り組むペースが勝手に上がってきます。昔の人は良いこと言いますよね、継続は力なり

まさにその通りなんですけど、今あなたが反響営業をやっているなら手の空いている時間がぜったいあるじゃないですか?物件待機の時とか。

その時に源泉営業を試してみたら良いですよ。

反響営業でお給料をもらえるってこと自体が素晴らしいことなので、そこの部分を大切にしながら源泉営業にチャレンジしてもらえると嬉しいです。

参考:BtoBのメール営業をすると、こんな電話もよく来ます。メール営業なんて待ちの営業マンはぜったいやらないでしょう?

なんでこういったリアルな反響音声を優真はブログでたくさんアップできるのか、もうわかりますよね?源泉営業を止めないからです。

優真商事 顧客創出部

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