手紙に入ってた名刺の番号に電話したけど、2回とも留守やないかい!稲刈りが終わり次第お前の携帯に電話する!って言われてガチャ切りされました。

以下内容は優真商事有料会員様専用のグループLINEからです。

 

皆さま!

O社のMです。

 

今回、優真小林社長のコンサルティング受けて、手紙で売主さんからの反応があったので、投稿させていただきますね。

 

私のお客様で、太陽光で発電してる物件を買取しており、たまたま私が物件を提供しましたら、恐ろしく買いたい!って反応がありました。

ただ、こちらは物件をもらった先に恐ろしいくらい間に行列がありましたので、詳細がわからないので直接売主さんに連絡致しました。

 

もちろん、売り物ではなく、売主さんの顧問税理士さんに売るなら幾らくらい?ってレベルだったので、鬼のように激怒されました。

この時に、顔が見えない奴には売らない!って言われましたので、

 

じゃあ、会ってください!って言いましたが、会いません!ってお断りされました!

岡山弁なんで、仁義なき戦いの菅原文太か?な、勢いですね(笑)

 

ただ、その後に、小林社長の教えに従って筆字でお手紙を出させて頂きました。

何が言いたいのかは、筆字で手紙は刺さります!

 

なかなか反応が無かったので、本日お電話しましまら、

「手紙に入ってた名刺の番号に電話したけど、2回とも留守やないかい!💢💢💢」

 

「どないなってんや?」💢

 

あ、私「申し訳ございません!出てる事が多いので!」

 

売主「もうすぐ稲刈りの時期やから(意味がわからない)それが終わり次第お前の携帯に電話する!」

って言われてガチャ切りされました。

 

以下返信しました

 

Mさんさすがですねー!

ささやかな行動に営業の神様は微笑みますから(笑)

 

さて、私が前職時代あまりにもハガキや手紙の礼状筆ペンを多用してたので

『また果たし状書いてるの?』

 

っていつも周りからバカにされてました。でも、驚くほど相手から反応があるわけです。

私からしたら、何でシニア層に古風なハガキや手紙が効くのがわからないのかな?って逆に不思議で仕方なかったんだけど。

Mさんにはこう言いました。

『会わせてください』←手紙でも言い切る(重要)

いつものことだけど『お会いしていただけませんでしょうか?』という腰の引けた言い方は源泉営業では使いません。

そうすると、中にはこう思う方が現れます。

『ここまで言い切るなんて、もしかするとこのオファーを断るのは得策じゃないかも知れない。会うだけ会ってみようか』と。

 

このLINEにいる皆さま、今日メールか電話しようとしている人いますよね?エンドでも業者でも。

騙されたと思ってハガキに筆ペンでお礼や一言書いて送ってみてください。想定外の出来事が待ってますよ。

 

参考記事は過去に書いてましたので下に貼りますね。

セミナー動画でも2回目か3回目かな?見れますのでみてください。

では台風に気をつけて、仕掛けていきましょう!

 

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