貴乃花と千代の富士と源泉営業は似ている

貴乃花は私と同年代で、大スターでした

また、千代の富士も大工の父親がそっくりだったこともあり、強いし眼光鋭いし大好きでした。

 

地元の江戸川区の春江ってところに当時の千代の富士の相撲部屋があって目の前が田んぼでね、みんなで泥んこになってザリ(ザリガニ)取ってたっけなぁ

その真裏には同級生が住んでいて

その相撲部屋は数年前にたしか飯田産業が買って4区画にして建売を販売しちゃったけど

 

私にとって貴乃花と千代の富士は身近な大スターなわけです。

この両横綱は似ているところがありました。

それは【組織に冷遇されていた】

 

とんでもない成績を残している功労者でも、身内に敵がいると人生思うようには進まなくなる時があるようです。

私がいつも思っている「味方を作るんじゃなくって、敵を作らない」

 

まざまざと感じました。

 

なんでこれが源泉営業と似ているかっていうと、

反響営業の会社で源泉営業をやっていると必ずバカにされるし、鼻で笑われるからです。

 

それって志が高い営業マンからするととっても頭にくるんですよね。

「お前らなんて反響が来なくなったら(会社の力がなかったら)何もできないじゃん!」なんて息巻いてしまったり。

 

でもですね、大事なのはそこで怒ってしまって会社の人とケンカをしないことなんです。

ケンカをしてもいいことが一つもありませんし、周りに敵がいるともっと数字が出なくなります。

 

単純な話、自分の部下と対立したらその部下を目にかけませんよね?

とても簡単な理論かと。

 

だから、組織を飛び出して一人でやるまでは「味方はいないけど、敵を作らない」

こんな考え方がきっと源泉営業を続けるうえで大事になるんじゃないかと思います。


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