なぜ源泉営業は正々堂々と仕事をして稼ぐことができるのか?

こんにちは

2017年今年最後のブログになります。

 

今年最後の記事は社長さんやマネージャー職、特に人を使う立場の方だと強く納得してもらえるかもしれません。

 

 

この前、知人の経営者から聞いた話です

知人「辞めた従業員がさー、労働基準監督署にウチの労働環境をチクってさ、呼び出されてすごい面倒だよ・・。この年末に」

 

「おーーー、そういう考え方?!今の社員はそういうことするんだね!

まぁ時代がそういうのを助長しているのか何なのか。。昔の俺たちは一体何だったんだっつーの(笑)」

 

とまぁ、知人の会社は多少労働環境は悪かったですね。

詳しく書けませんが、休日出勤があったり残業が多かったり・・

 

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そんなの営業職なんだから当たり前じゃん!

という話ではありません。

 

不動産営業は特に、へりくだる場面やペコペコする場面が人によっては多いです。

・お客様に、そこを何とかお願いしますよ!

とか

・関連業者に何とかお願いします!とペコペコしたり

とか

 

 

前にも書いたんですけど、えばるって事じゃなくて正々堂々とした気分で営業をしていれば、

へりくだったり、ペコペコしたりとか、グッと減るわけです。

 

結果、数字が追い付いてくれば会社にいずらくなって、休日出勤や残業が増えたりすることは減っていきます・・・

 

例を挙げると

 

・反響営業(売買&賃貸&管理)のお客様から問い合わせが来た

→主権者はお客様です

だって、あちらから数ある会社の中あなたの会社に反響をもらったわけですからね

★どうしても反響客が主権を握ります

 

・投資の電話営業の場合

→主権者はこちらサイドですが、ネットでは真っ黒な情報を書き込まれることも多く、

来る日も来る日も電話営業で相手を煽る事の多い毎日は、ほとんどの社員が辞めていってしまう

★主権はこちら側でも、仕事への真っ当感(当たり前のことを当たり前に行い、喜ばれるという意識)を100%感じることが少々厳しい。

 

投資でも実需の飛込みでも最近たまに聞くのが、真っ当感を装った逆ギレ。

「何でこっちがこんなに親切に話しているのに、あなたは聞かないんだ!」

 

・・・委縮するお客様だったら(強引に)成約になるかも知れませんが、これは一歩間違えばものすごい社会的にリスキーです。

また、この手法で真っ当感を得られるかどうかは個人差があるでしょう。

 

・一昔前の根性論の源泉営業の場合

根性を逆手に取り、来る日も来る日も終わりがない営業の毎日は、ほとんどの社員が辞めていってしまう

 

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なぜ源泉営業は正々堂々と仕事をして稼ぐことができるのか?

 

昨日の話とリンクしますが、

 

自分の力で発掘した純粋で素直なお客様に、あなたの存在を覚えて貰って、あなただけにお願いしますと問い合わせが来る。

しかもそれが続いていく。

 

そこにあるのは一言。

 

「正々堂々な仕事(営業)」

 

誰にも後ろめたさを感じませんし、ネットでブラック情報を書き込まれることもない、当たり前のことを当たり前に行う営業手法。

特に管理側の立場だと、正々堂々いう大義名分があれば、従業員の営業力をより上げることができます。

(※正々堂々としたスタンスの仕事でないと、ネットを通じた今の世界では淘汰される時が来ると個人的には強く感じますね)

 

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人を煽らず、嘘をつかず、正々堂々と社会に発信して利益を得る。

源泉営業はこのままを表現しているじゃないですか。

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来年もまた不動産営業の一つ、源泉営業を追求して必ずあなたの力になれたらと思います。

1年間ありがとうございました。

 

みなさま良いお年を。

優真商事

小林

 


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■はじめに■ P5

■Chapter.1■メール営業のメリットは超ド級! P9

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■Chapter.3■やり方(メール雛型)P 15

■Chapter.4■メール営業の応用で稼げる人脈を作り出そうP 26

■Chapter.5■自動でお客様を作り出すサイクルのスタートP 28

■最後に■ P31

 

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