不動産営業で年収1,000万円超になった無料マニュアルを配布中です

2018年3月31日 下記記事加筆修正しました。

 

2018年4月18日(水)電話営業で1,000万円稼げる返金保証付セミナーを開催!

 

不動産営業マンが目指す年収1000万円

本ブログでは、適切なデータ管理の元で再現性が高い方法をマニュアルにし無料で配布しています。

どうぞ下記からダウンロードしてくださいね。

 

不動産営業はいろいろあるので、大まかに業種別にまとめてみます。

一般社員~係長(管理職/マネージャー以下)までの方と想定し、ABCで給与全体を分けます。

 

・賃貸営業

A基本給・25万円前後×12ヶ月
=300万円

B歩合・月に30万円の入金×12ヶ月で360万の20%と仮定
=72万円

C宅建・3万円×12ヶ月
=36万円

==合計・平均400万円弱

→Bが自分でコントロールできる部分です。
Aのアップを会社に主張するよりは都心の高額物件か、契約件数の増加で年収1,000万円は見えてきます。

 

・売買営業(居住用)

A基本給・30万円前後×12ヶ月
=360万円

B歩合・月に1件の契約×12ヶ月で1件10-20万円と仮定
=120-240万円

C宅建・3万円×12ヶ月
=36万円

==合計・平均510-640万円弱

→またまたBが自分でコントロールできる部分です。
販売物件が決まっているケースが多いので(売れ残りマンションの販売代理等)、契約件数の増加で年収1,000万円は見えてきます。

 

・売買営業(新築投資用)

A基本給・30万円前後×12ヶ月
=360万円

B歩合・月に1件の契約×12ヶ月で1件20-50万円と仮定
=240-600万円

C宅建・3万円×12
=36万円

==合計・平均640-1,000万円弱

→新築投資会社の売れる営業マンは軒並み年収1000万円を超えてきます。

新築の投資マンションは利益率が高い事業モデルなので歩合が高額なのが特徴ですね。

ただ、仕事はまず源泉営業なので源泉営業(飛び込みや電話)を覚える必要があります。

 

・売買仲介(居住用・投資用)

A基本給・30万円前後×12ヶ月
=360万円

B歩合・月に200万円の入金×12ヶ月で2400万の10%と仮定
=240万円

C宅建・3万円×12ヶ月
=36万円

==合計・平均640万円弱

→賃貸と同じ入金ベースの歩合です。

 

ほぼ反響営業の会社になりますが両手取引の増加と源泉営業(飛込み、電話、メール)を同時に行うことによって、

年収は一気に跳ね上がります。

宅建は大手の場合1万円と聞くことが多いですが、知名度で仕事は助けられるためあまりハンデにはなりません。

上記内容は確約するものではありませんが、人口と住まいの需給バランス

(というか人の購買意欲やエンドユーザーの新築投資物件への関心度)

に大きな変化が無い限りはだいたいこのような給与体系か続くと思われます。

 

※物価変動と取引案件が数年経過ではあまり変わらないという考え方※

 

空室は年々増えていて、一部では不動産売買での仕事はなくなるのではないか?といわれてはいますが、

まだまだ「心情が購買や意思決定に絡む不動産業」をロボットができるようにはならないでしょうし、

もうすぐインスペクション説明の義務化やエアビーの撤退など、不動産業界はとても面白く奥深い業界です。

 

これからも弊社はあなたの年収が1日も早く1,000万円超になれるように、

源泉営業実践会での営業実践やコンサルティングで全面的にサポートさせて頂けたらと思っています。

 


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■はじめに■ P5

■Chapter.1■メール営業のメリットは超ド級! P9

■Chapter.2■外部に強力なあなたの営業部隊をつくる P11

■Chapter.3■やり方(メール雛型)P 15

■Chapter.4■メール営業の応用で稼げる人脈を作り出そうP 26

■Chapter.5■自動でお客様を作り出すサイクルのスタートP 28

■最後に■ P31

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